赤ちゃんの室内用品

妊娠5ヶ月〜7ヶ月頃に準備

組布団セット

必要数 1セット

掛布団・敷布団・シーツ・枕・各種カバーなどの寝具がセットになったものがおすすめです。

各種洗い替えカバー・シーツ

必要数 各1~2枚

清潔を保つために洗い替えを準備します。直接肌に触れるので、肌触りの良いものを選びます。

防水シーツ

必要数 1~2枚

敷布団の上に敷き、キルティングパッドで吸収した湿気を布団に通さないように使用します。

キルティングパッド

必要数 1~2枚

汗・ミルクの吐き戻しなどによる布団の汚れを防ぎます。防水シーツとのペア使いがおすすめです。

綿毛布

必要数 1~2枚

夏は爽やかに、冬は暖かく、1年中使用できます。お洗濯も簡単で、いつも清潔に保てます。

タオルケット

必要数 1~2枚

夏は掛布団の代わりに、冬は布団の中に入れて、1年中使用できます。小さくたためて、お出かけにも便利です。

ベビーベッド

必要数 1台

赤ちゃん専用のスペースを作れ、安全を確保できます。赤ちゃんの過ごすお部屋の環境に合わせて選びます。

ラック

必要数 1台

セカンドベッドやお食事用チェアとして使用できます。赤ちゃんをママのいるところに移動できるので安心です。

おもちゃ

必要なモノを

ベッドメリーなどの視覚・聴覚を刺激するおもちゃは脳の発達を促し、情緒を安定させる効果があります。

教布団の特長

骨が柔らかい赤ちゃんにとって、フワフワと柔らか過ぎる敷布団は発育やうつぶせ寝をさせた時の安全性の面から良くありません。背中を支えてくれる「アイロン台くらいの硬さ」のあるものが良いです。手で押してみて、「ちょっと硬過ぎない?」と思う位が、意外と赤ちゃんにはぴったりの硬さです。

教布団のセッティング

ラップシーツ キルティングパッド 防水シーツ 敷布団

ベビーベッドの特長

  • 1赤ちゃんのスペースが作れ、安全を確保できます。

  • 2ホコリや湿気から赤ちゃんを守ります。

  • 3高さがあるので、お世話がラクです。

※ベビーベッドは赤ちゃんの過ごすお部屋の環境に合わせて選びましょう。
ベビーベッドを置くスペースがあるなら標準サイズを、スペースが限られるなら
ミニサイズがおすすめです。

ラップシーツ キルティングパッド 防水シーツ 敷布団